進撃の巨人The final season あらすじネタバレ感想 第71話「導く者」

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進撃の巨人The final season 第71話「導く者」あらすじ

第71話「導く者」ネタバレ感想憎むべきは誰なのか。恨むべきは何なのか。信じたものが、揺らぎ始める。

公式HPよりhttps://shingeki.tv/final/story/#/episode/71

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第71話「導く者」ネタバレ感想

結晶化のアニ

眠れぬ森の美女という感じで、触りたくなるのもわかりますね。

寝ているだけでモテるっていうアニ。

ヒッチが「寝てるだけなのになんでモテるのさ」

なんていってましたが、

アルミンが好きなのもわかりますね。

 

結晶化で眠っているようですね。

現在結晶に包まれているものの意識はボンヤリとしていますが一応ありまして、夢を見ているような状態だそうです。

ヒッチやアルミンの声も聞こえているそうです。

最新刊では硬質化が強制解除されたことで数年ぶりに本誌に再登場していますので、よかったら購入してみてください。

アニは元々壁外のマーレという軍事国家の出身の戦士でした。

壁の外では「ユミルの民」という特殊な薬品を注入することで巨人になる種族がいまして、世界中から迫害され憎悪を向けられていました。

その劣悪な環境から脱するには大国マーレに忠誠を捧げて戦士になり、他国を侵略して他国民を殺すしかありませんでした。

アニもその一人で、幼少期からの地獄のような訓練によって女型の巨人を継承して戦果を上げていました。

あるとき祖国マーレは複数人の戦士に、壁内のユミルの一族(エレンたちのこと)の王族から始祖の巨人を奪還する任務を受けて潜入しようとします。しかし任務開始前にリーダーが巨人に食われて空中分解。ライナーの脅迫により無理矢理任務は続行されて、壁の破壊や壁内人類への攻撃を企てます。

ここからは本編でお馴染みのアニとなり、訓練の合間を縫って壁内調査などに明け暮れるようになります。

ザックレー総統が

ミカサとアルミンがザックレー相当の部屋で拷問用の椅子を発見します。

置き場に困ったものを新兵に持ってこさせたといっていましたが、誰が爆弾をセットしたんでしょう?

調査兵団に裏切った勢力がいるんですね。

 

ミカサとアルミンが相当の部屋から出た直後、入れ違いで他の兵士が3人入っていきました。

ミカサが話の内容を聞きに行こうとした直後に爆発が起こります。

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いやー、ほんともうちょっと近かったら、一緒に爆死でした。。。

市民の盛り上がり

調査兵団を毛嫌いしていた市民が、相当の爆死を境に盛り上がりを見せます。

心臓を捧げよ!

 

ちょっと、何かの宗教ですか( ̄◇ ̄;)

 

エレンも地下牢から脱出するし、今回の展開すごかったですね。

次回も楽しみです。

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