純愛ディソナンス第1話 ロケ地や目撃情報のまとめ

ドラマ

純愛ディソナンス第1話面白かった。

ロケ地はどこなのかな?

7月14日に「純愛ディソナンス」第1話が放送されました。

第1話から、怒涛の展開!

もう目が離せませんね。

1話に登場したロケ地の場所が特定できたものを掲載しています。

純愛ディソナンス第1話 ロケ地や目撃情報のまとめ

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この記事では

「純愛ディソナンス」で放送されたロケ地や目撃情報などをまとめています。

 

「純愛ディソナンス」で放送されたロケ地

ヴェルニー公園

履歴書の住所を覚えていたという冴

同じく正樹も小坂の自宅を訪れていました。

 

音楽室で偶然出会った二人でしたが、ここでも二人が出会いある種の運命的なものを感じますね。

 

そして正樹の嘘を軽く見破ってしまう冴の観察眼は、母の影響からなのかもしれませんが、さすがです。

小坂先生の自宅からの帰り道に二人が歩いていたのがヴェルニー公園の噴水の場所でした。

 

〒238-0042 神奈川県横須賀市汐入町1丁目1

和洋学園国分キャンパス

ドラマの撮影でよく使われている学校です。

赴任早々、学校に乗り込んできた冴たち

目的は、小坂先生の履歴書でした。

 

学校に不信感を持っていた生徒たちは自分たちの手で何か解決方法を見出そうとしていたんですね。

 

由希乃が学校を辞めることになったのは、何やら深い理由があるようです。

 

学校は、金田一少年の事件簿でも使われていた和洋学園でした。

 

〒272-0834 千葉県市川市国分4丁目20−1

正樹が働いていたピアノ教室

冴が高1からバイトで貯めていたお金が母親に盗られ、交際中の男性に渡してしまうというダメ母でした。

そんな母に縛られた人生に絶望した冴が飛び込もうとした踏切にまたしても偶然に登場する正樹

二人で正樹の勤めていたピアノ教室に忍び込みます。

通報があったと、警察官が調べにきたことで、二人の距離がさらに縮まります。

 

 

 

カメラマンを撮るカメラマン

兄の法事から冴に手を引かれ走り抜けた場所

関わってはいけないと頭ではわかっていても行動が伴いませんでした。

 

こういう関係いいですね。

ちょうどこの辺りを二人が走り抜けていましたね。

 

〒248-0021 神奈川県鎌倉市坂ノ下33−6

鎌倉パークホテル前です。

 

ロケ地に鎌倉市が使われていることからもこのホテルに滞在していたのではないでしょうか。

 

ロケ地情報

第2話のロケ地情報はこちらの記事で詳しく紹介しています。↓

まとめ

「純愛ディソナンス」第1話のロケ地情報をまとめてみました。

小坂先生、殺されてたなんて・・・

犯人はいったい誰?

 

次回も楽しみですね!

 

純愛ディソナンスの意味は?原作はあるの?最終回のあらすじネタバレ感想まとめはこちらに詳しくまとめています。↓

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