「警視庁ゼロ係」〜生活安全課なんでも相談室〜season 5〜 第9話 あらすじ ネタバレ 見どころ感想 

ドラマ

警視庁ゼロ係シーズン5が始まりましたね。

第1話から犯人が気になります。どんな感じなんだろう

4月の春ドラマ「警視庁ゼロ係」〜生活安全課なんでも相談室〜season5の第1話あらすじが公表されました。

2016年から続く圧倒的人気作品がとうとうseason 5としてスタートです。

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第9話 あらすじ

冬彦(小泉孝太郎)の元にマリオネットを名乗る人物から犯行予告が届き、再び脳を抜き取られた女性の遺体が見つかる。10年前にも同様に脳がない3人の女性の遺体が見つかる未解決事件が起きていた中、冬彦は全ての遺体が身元不明であることから犯人は身寄りのない女性を狙ったのではないかと捜査を開始。すると、被害女性たちの過去にはある共通点が。さらに、一匹の亀が事件を新たな展開へと導き…。冬彦たちゼロ係が謎多き未解決事件の闇に挑む!

公式HP https://www.tv-tokyo.co.jp/zerogakari5/story/

第9話 見どころ感想

10年前の事件の真相

10年の時を経てアルファレポートの事件が動き出す。

警視庁の捜査会議に乗り込むも、捜査に加えるつもりはない。といつものように言われる冬彦たち。

 

これまでに3体の脳なし死体が発見され、いずれも犯行予告らしきメールがなんでも相談室に送られてきている。

 

 

話を聞くという相手に、冬彦が言い放つ。

 

どこの誰だか知らないが、ナイスフォローです。

 

なかなか言えないですよね。さすがKY

 

冬彦がどこの誰だか知らないと言った相手は、警視庁刑事部部長の権藤

署長が失神してしまいます。

 

警察の階級はこちらの記事が参考になります。

「警視庁ゼロ係」〜生活安全課なんでも相談室〜season 5〜 あらすじ ネタバレ 見どころ感想 キャストの相関関係が明らかに 1話のあらすじ見どころ感想 新キャストに中山美穂 初の刑事役
厄介払いされたものが集まるなんでも相談室。 空気は読めないのに事件は読める“究極のKY刑事”・小早川冬彦(小泉孝太郎)と、男まさりで口の悪いベテラン刑事・寺田寅三(松下由樹)の“迷コンビ”が、ゼロ係のメンバーと共に様々な難事件を解決していく物語もいよいよシーズン5を迎えることとなりました。

 

なんでも相談室に書き込みがあり、殺人予告

10年前の脳なし事件も解決できるという冬彦

 

10年前、3体の脳なし死体が湖のそこから浮き上がってきた。

隠しておきたかった死体。

それについてレポートを書いたが、何故か迷宮入り。

 

該当する人物が見つからなかったというが、当時の捜査が甘かったんでしょうか。

と指摘する冬彦。

 

 

10年前の事件と大きく違う点が2点あります。

 

10年前の被害者は40代

今回は、全て20代が被害者となっている。

しかも、今の犯人は死体を隠そうとしていない。

 

10年前は湖に沈めたのが、なんらかの原因で浮き上がってきた。

 

 

権藤に、君はここに必要ないと言われてしまう冬彦。

 

小早川はやはり危険な男だという。保科にこの事件に関わらせるなという。

 

警察は何かを揉み消そうとしているのでしょう。

 

 

 

冬彦はまだ保科を慕っている。

新たに発見した情報を元に管理官のところへ。

事件のヒントを保科に与えてしまいます。

 

マリオネットは20時と12時にしかメールを送ることができないことに気づく冬彦。

 

入院患者が犯人だとは思えないという管理官。

冬彦のリュックに書類を返した隙に、何を入れたのでしょうか。

 

春吉の料理がうまい!

マリオネットがいるかもしれない病院を捜査していたようですが、春吉の食事から、また事件解決のヒントを得ます。

 

犯人は孤独な人かもしれない。

 

1人目の被害者の名前がわかった。

服役のあと、更生のためために施設に来ていたようだ。

 

逮捕され、服役していた女性が被害者の特徴ではないかと見立てる冬彦

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警察のデータベースで顔認証から、被害者を割り出した文平

 

保科に情報を伝えに行くが既にそんな情報は知っているという。

盗聴も尾行も得意でしたね。保科に気づいた寅三は冬彦の鞄から盗聴器を発見します。

 

やはり、冬彦のカバンに書類を突っ込んだ隙に、盗聴器を仕掛けていたんですね。

 

このままでは、

おなじく、亀の捜査をなんでも相談室に依頼していた舞ちゃんも・・・

 

犯人の目的

どうして指紋を今まで称号されていなかったのか。

10年前の写真から顔認証を試みる文平。

 

3人の解剖医だった、科警研の大平を調べるように伝えた保科

 

冬彦たちが見つけた情報を盗聴して、自分の手柄に・・・保科さんちょっと見損ないましたね。

 

保護司の松永さんに頼まれて被害者女性に部屋を貸したという大家。

保護司が何か知っているのかもしれません。

 

 

彼女には更生の兆しがあったという保護司

 

被害者の指紋が細工されていた。なのにその記録は残っていない。

科警研の大平が、事件に関与している可能性がある。

 

 

文平に被害者の保護司を調べてもらうと同じ松永ということが判明。そして、舞ちゃんの保護司もしていることが。

 

10年前の事件は警察のミスで犯人を自殺に追い込んでしまった。

10年前の事件は未解決のまま封印すればいい。

やはり、何かあったんですね。

 

まいちゃんに電話が・・・

 

大平にはアリバイがあるというが。

被害者3人の保護司が松永ということを発見する保科たち。

 

 

電話の相手は保護司の松永さんだった。

そして、いきなり、保護司に襲われ、眠らされてしまいます。

 

冬彦たちは間に合うのか。

 

保護司の元に駆けつけると、いきなり鉄パイプで殴られた冬彦と寅三

 

管理官たちが駆けつけると倒れた2人。そしてその横には倒れた保護司の姿が。。。

あれ?どういうことですか??

 

 

舞ちゃんに注射をうとうとしていたのは科警研の大平だった。

 

そこに現れたのは車椅子の女性。助けを求める舞ちゃんに対して笑みを浮かべる。

車椅子の女性は一体。

第9回 まとめ

多くの謎を残し、次回最終回を迎える。

10年前の事件の真相

今回の事件とのつながり

なんのために脳を抜き取っていた

保科が捜査一課に戻ってきた理由

冬彦を避けようとする警視庁

暴かれては行けない警察の捜査ミス

冬彦の鋭い洞察力に気付いている警視庁は組織で冬彦を排除しようとしている。

それは、警察の闇を暴かれる可能性があるから。

 

次回、全てが明らかになるのでしょうか。

 

楽しみですね。

 

これまでの放送

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