親愛なる僕へ殺意をこめて 第7話 LLの正体が明らかに!?

ドラマ

LLの正体はいったい誰だったの?

11月16日(水)親愛なる僕へ殺意をこめて第7話が放送されました。

 

15年前の真実が明らかにされましたが、LLはいったい誰だったのかを考察しています。

 

親愛なる僕へ殺意をこめて 第7話 LLの正体が明らかに!?

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桃井は、LLから秘密をばらされたくなければ捜査から手を引くように脅迫されていた。

桃井の秘密はレズビアンで

ホワイトラビットの女を買っていた

 

 

桃井に気があった猿渡がその事件を預かることに

八野衣真を窒息死させ火を放ち自殺に見せかけたのも猿渡でした。

 

LLの正体も猿渡?

 

 

桃井が”B一”ともみ合いになり、腹部を刺されてしまったことで、急展開!

 

地獄から解放されたと、桃井は橋から身を投げてしまいました。

桃井を庇い続けてきた猿渡でしたが、桃井の自殺から、後を追うように、猿渡は拳銃を口に入れ自殺

猿渡から真相を語られることはありませんでした。

 

桃井が”B一”に耳打ちしたのはLLの正体だったのでしょう。

いよいよ真相に迫ってきました。

 

LLはお前の父親だ

猿渡が”B一”の父親がLLという言葉の真意は

八野衣真がLL

浦島亀一がLL

 

のどちらをあらわしていたのでしょうか。

 

猿渡は桃井の名前のある売春クラブの顧客リストの秘密を守るため、LLの罪をかぶせ

八野衣真を殺害

 

 

話の流れからは八野衣真がLLと言っているように思いましたが、冤罪ということも気づいていましたね。

 

つまり、真犯人LLは浦島亀一だと言っているのではないでしょうか。

まとめ

急展開で猿渡と桃井の過去が明らかになった第7話

めちゃくちゃやってましたねこの刑事たち

 

桃井が自殺の前に”B一”に告げた言葉とは。。。

 

次回予告で”B一”は、おまえがLLなんだろと問い詰めていることから、LLは現在も生きている人物ということになります。

 

あんなに優しい亀一がLLだなんてちょっと想像がつきませんが、次回第8話も楽しみですね。

 

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