正直不動産 6話 桐山はスパイ?退社その後は 不動産ブローカー?

ドラマ

正直不動産めちゃくちゃ面白い!

桐山はスパイなのかなあ。。。

4月5日(火)から放送の正直不動産

第6話が放送されました。

桐山がスパイなのか気になりますね。

この記事では、6話のあらすじ、ネタバレ感想をまとめています。

本記事のテーマ

正直不動産 6話 桐山はスパイ?退社その後は不動産ブローカー?

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この記事では

・正直不動産第6話のあらすじ 

・正直不動産第6話のネタバレ感想

を紹介しています。

正直不動産 第6話のあらすじ

会社のスパイ=桐山貴久(市原隼人)の可能性が浮上し、信じられない永瀬財地(山下智久)。そんな矢先、桐山と永瀬がペアを組み、大型案件に挑むことが決定する。その案件とは、「竹鶴工務店が、所有する土地に家を複数建てるので、その家を売りさばく」ということだった。だが、竹鶴工務店は下請けに安い金額で建築を丸投げしようとしていることが判明。金額に見合った材料で建てた場合、欠陥住宅となるのは明らかだった…。

https://www.nhk.jp/p/ts/5GKZ6NXYVM/episode/te/BYPW9KG7Y8/より

正直不動産第6話のネタバレ感想

正直にしか言えない永瀬

竹鶴工務店が販売する物件にお客さんがいろいろと注文建築の夢を語り出す。

ここでも、たたりの効果で

外壁の色しか選べないことを伝える永瀬

 

もともと無理のある施工プラン

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桐山とペアで竹鶴工務店が丸投げしている工務店に施工プランの見直しを頼みにいくことに

 

登坂不動産を潰す

竹鶴工務店が条件付きで売ろうとする土地の情報を聞きつけ、

ミネルヴァ不動産も手を出してきた。

おそらく桐山が情報を流している・・・

 

 

1億の物件を7500万円で売ろうとする桐山は怪しいところだらけ

 

あれは俺のもんだと豪語する桐山は登坂不動産を目の敵にするミネルヴァ不動産の社長と繋がっているスパイなのか?

どんな手で売り抜けるのか・・・

 

桐山の秘密

自宅を売買しケアハウスへ入所したいという江藤さん

桐山はそんな人じゃないと言う

毎日の散歩に付き合い、いろんな話を聞いているというが、桐山の父は欠陥ビルを建てた責任を押し付けられ、自殺していることがわかった。

売買契約も売主のことを考えたプランになっていました。

 

あとは竹鶴工務店

 

今回のプランを適正料金で契約できれば、下請けの秋川工務店はこれまでの不正取引を水に流すと言っている。

 

正直営業が炸裂!

まとめ

顧客を第一に考える

契約は、おわりじゃなく、お客様の人生を背負う始まり。

 

正直スタイルの営業に変わってから、スッキリですね。

 

桐山も実は悪いやつじゃありませんでした。

会社に迷惑がかかると退社を申し出た桐山

 

原作では、不動産ブローカーとして活躍を見せますが、果たしてドラマ版はどう言った展開なのでしょう。

次回も楽しみです。

 

 

 

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