おかえりモネ 第110話 りょーちんの思いが爆発 あらすじネタバレ みどころ感想 

おかえりモネ

 

おかえりモネが始まりましたね。

第1話からわくわくw

見逃しちゃったけど、どこで配信されてるんですか?

ドラマ「おかえりモネ」の第1話が放送されました。

 

第1週から第8週までが収録されたBlu-ray

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おかえりモネ 第22週 「嵐の気仙沼」

亮(永瀬 廉)は、中古だが自分の船を持とうとしていた。耕治(内野聖陽)が購入の資金面で相談に乗るが父・新次(浅野忠信)とは話せずにいる亮を、百音(清原果耶)や未知(蒔田彩珠)は心配していた。年が明け、亮が漁に出ていた日、三陸沖が大しけになることに気付いた百音は、滋郎(菅原大吉)ら地元の漁師たちに沖に出ている船を急ぎ戻すよう進言する。そして多くの船が港に戻る中、亮の乗る船が悪天候で動けなくなっていた…。

おかえりモネ公式HPより

第110話

次郎さんから、亮の船が無事に抜けたと連絡があったと

モネに電話がかかってきました。

みーちゃん、涙を流して安堵します。

 

三生たちにも連絡します。

新次に教えてやれ、漁協にいんだろ。

 

みーちゃん、漁協に行ってきたら。

 

うまくいくよね。あの二人

 

おめえ、亮と一度話をしろと耕治が新次に諭します。

 

心配かけてすみませんでした。

りょーちん無事に帰ってきてよかった。

 

みーちゃんとりょーちんがモネを訪ねてきます。

わたし、ここにいるから、まずは二人で話して。

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心配したよね。

 

したよ、そりゃ。

よかった。

 

みーちゃん、おれ、大丈夫だから。

みーちゃん、このまま俺といてもずっとしんどいだけだよ

 

ひどいことしてる。俺が甘えてた。ごめん。

みーちゃん、おれ、大丈夫だから、もう縛られなくていいよ。

 

なに、それ、どうでもいい気使いみたいな言葉。

だから、わかってたの。無理なの。りょうくんは大丈夫しか言わない。

私じゃだめなんだ、やっぱり何もできないんだって思い知らされる

 

しんどいだけなんだって、俺といても。

 

もうやめなよ。

 

わかった、もう終わりにする。

 

二人ともなんで、お互いすごく大事って言い合ってんだよ。

りょーちんに大丈夫って言われる度に、わたしもみーちゃんもちょっとずつ傷ついてきた。

笑わなくていいよ。だいじょうぶっていいながら、本当はどう思っていたの。

 

お前に何がわかる。

そう思ってきたよ。ずっと。俺以外の全員に。

 

私にはわからない。それでも、一緒に生きていきたいって側を離れなかった人がいる。

りょうちんを絶対に一人にしなかった人がいる。

 

大丈夫なんて、突き放さないで。

 

このままじゃ、みんなさびしい。

 

おれが、ここまで頑張って来られたのはみーちゃんがいてくれたからだって思ってる。でもおれ、結局親父とおんなじだから。

きっとどっかで崩れる。

そんな人間と生きていくって、しなくていい苦労させんだろ。

そのたびに大事な人に辛い顔させんのいやだよ。

 

一緒にいたいってだけじゃだめなの?

 

おれ、幸せになってもいいのかな。

 

まとめ

りょーちんの船が無事に帰って、みんなほっとしましたね。

そして、みーちゃんとの距離がグーンと近づいた気がします。

二人の思いは通じ合っていて、でもりょーちんが一線引いていたんですね。

 

今回は、りょーちんの思いが爆発!

涙、涙の回になりました。

 

みーちゃんと

このまま幸せになってほしいですね。

 

 

 

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