元彼の遺言状 第2話 あらすじネタバレ感想 殺人犯が明らかに? - 山の生活
※当サイトのリンクには広告が含まれます

元彼の遺言状 第2話 あらすじネタバレ感想 殺人犯が明らかに?

元彼の遺言状第2話面白かったなあ。

4月18日、「元彼の遺言状」第2話が放送されました。

 

この記事では、第2話のあらすじ、見どころ、視聴率、ネタバレ感想について紹介しています。

 

本記事のテーマ

元彼の遺言状 第2話 あらすじネタバレ感想 殺人犯が明らかに?

スポンサーリンク

この記事では

・第2話のあらすじ

・第2話の見どころネタバレ感想 殺人犯が明らかに?

・第2話の視聴率

第2話のあらすじ

「し」「の」「だ」「を」「た」「の」「ん」「だ」――。麗子(綾瀬はるか)は、謎の死を遂げた元彼・栄治(生田斗真)が自分に残した暗号に気づく。栄治が暮らしていた軽井沢の別荘へと戻った麗子は、森川家の金治(佐戸井けん太)、真梨子(萬田久子)、拓未(要潤)、雪乃(笛木優子)、紗英(関水渚)と、栄治の元カノのひとり・朝陽(森カンナ)、獣医師の堂上(野間口徹)を呼び寄せる。

麗子は、何者かによって栄治の車でひき殺されそうになったことを告白したうえで、ある提案を持ちかける。それは、犯人にこっそり名乗り出てもらい、交渉の場を持ちたいというものだった。麗子の目的は、クライアントである篠田を犯人にすること。森川家から犯人が出てしまうより、自分のクライアントが犯人になる方が皆にとっても都合が良いはずだというのだ。突拍子のない提案に驚く一同。誰も名乗り出ないと思われたそのとき、麗子たちのもとにある人物が現れ……。

スポンサーリンク

https://www.fujitv.co.jp/motokare/story/index.htmlより

第2話の見どころネタバレ感想殺人犯が明らかに?

犯人はこの中にいる

誰でも運転ができた富治の車

 

剣持麗子からの有益な提案

バッカスが吠えた。

 

 

殺人犯はあとでこっそり名乗りでてください。

クライアントと交渉の場を設けたいといいます。

 

興味のあるのは150億だけ。

 

それぞれの証言

森川製薬を終わらせるわけにいかない。

篠田を犯人にしろという金治

 

 

朝陽の証言から、栄治の左腕に注射痕があったことがわかった。

左利きの栄治なら、右腕に注射痕があるはず。

 

身の回りの世話をしている朝陽なら、その程度のトリックなら気付きそうですけどね。

 

 

剣持の推理

事件当日、バッカスが吠えた

 

犯人はバッカスが吠えない人物

 

篠田を犯人に仕立て上げようとしたとき、犯人が名乗り出てしまいました。

 

第2話の視聴率

 

まとめ

150億の報奨金ももらえず、窃盗罪と公務執行妨害で逮捕されてしまった剣持麗子

富治の依頼で無事釈放されましたが。

 

犯人が第2話でわかってしまい、もう最終回かと思いましたが、元彼が残した遺言状、

”しのだをたのんだ”

 

この遺言状がメインで、物語が進んでいくんですね。

 

篠田と剣持の最強バディが登場しました。

 

次回の第3話も見逃せません。

 

 

スポンサーリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました