元彼の遺言状 第3話 あらすじネタバレ感想 武田信玄は誰?

元彼の遺言状第3話面白かったなあ。

4月25日、「元彼の遺言状」第3話が放送されました。

 

この記事では、第3話のあらすじ、見どころ、視聴率、ネタバレ感想について紹介しています。

 

本記事のテーマ

元彼の遺言状 第3話 あらすじネタバレ感想 武田信玄は誰?

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この記事では

・第3話のあらすじ

・第3話の見どころネタバレ感想 武田信玄は誰?

・第3話の視聴率

第3話のあらすじ

 

麗子(綾瀬はるか)は、引き継いだ『暮らしの法律事務所』の雑用係として篠田(大泉洋)を住まわせる。だが、肝心の仕事の依頼は、離婚調停の相談など、金にならない案件ばかりだった。

そんな折、麗子のもとへ“武田信玄”を名乗る男から依頼の電話が入り、殺人事件があった秋須坂町の進藤不動産へと向かう。殺されたのは進藤不動産社長の進藤昌夫(画大)。弁護士が来るまで何も話さないと言い張り、座っていたのが黒丑益也(望月歩)という青年だった。黒丑は、ホストクラブ『戦国』で武田信玄という源氏名で働いているらしい。

黒丑は、3ヵ月前に自宅に訪ねてきた進藤から、立ち退きを持ちかけられたという。だが1ヵ月前にもう一度やってきた進藤は、まるで人が変わったように、「ここは自分の物だから1ヵ月以内に出て行け」と言い出したらしい。黒丑は、交渉するために進藤に会いに来たら彼が死んでおり、すぐに警察に連絡した、と主張していた。

別の日、麗子のもとへ事務所の開業祝いを持って紗英(関水渚)が訪ねてきて……。

https://www.fujitv.co.jp/motokare/story/index.htmlより

第3話の見どころネタバレ感想 武田信玄は誰?

ホストの武田信玄

黒丑益也(くろうしますや)の源氏名が武田信玄

今回の事件の鍵を握るキーマンを望月歩さんが熱演

自身初のホスト役で銀髪に挑戦

嘘で剣持たちを翻弄します。

 

 

 

嘘で塗り固められた証言

秋須坂町の立退をめぐり、剣持麗子がまた金になる方法を思いつく。

成功すれば、一人1000万円48人分の立退を交渉するというが・・・

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武田信玄の話は全て嘘?

進藤不動産で何があったのか

なぜ庭を掘っていたのか

 

事件の真相に迫ります。

第3話の視聴率

第3話の視聴率は10.3%でした。

 

まとめ

せっかくの高額案件だったが、断られてしまった剣持麗子

今回もまた、収入0となってしまいました。

1話完結のスピード感あふれる展開

 

犯人が3人も殺していたとは、驚きでした。

 

お金に目がない剣持と、全くお金に興味がない篠田のコンビが話を面白くしていますね。

 

高額案件を勝ち取る日は来るのか。。。

次回の第4話も見逃せません。

 

 

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